« 講座3「評価・評定から〈授業システム〉を決める~その思想と技術」森寛 | トップページ | 新年度 »

その他、セミナーの感想など

この2日間、お金には換えられない考え方を得ることができました。今まで教わったことや体験が一気にリンクした感じです。有り難うございました。(男性)

2日間、諸先生方にお話いただきました。本当にありがとうございます。帰りの交通手段まで調べていただいて恐縮です…。(女性)

今後のセミナーで行われるストップモーション授業検討も、ライフヒストリー・アプローチも、たいへん興味があります。まだ来年度もどう人事・学年が任されるかわからない中で、どれほど来札できるかわかりませんが、来られるときには足を運んで来たいと思っております。また、昨日は連絡もくださり、学級経営セミナーにも参加させていただきありがとうございました。(男性)

講座1のところにも書きましたが、学年を組む先生と足並みを合わせられなければ、やめた方がいいのか……と考えています。久し振りの参加で、やはり来てよかったと思いました。ありがとうございました。(女性)

森先生の司会、ちょっとしたコメントが適切に思います。聴きたい情報あり、疲れを癒される言葉あり、代弁(講師、参加者)あり、しかもちょうどよい話の長さだと思います。(男性)

2月の「話す・聞く」領域で、マイクロ・ディベートのやり方を教えていただき、この年度末に実践してみました。私が勝手に「難しいかなぁ…」と思っていただけで、多くの子ども達は楽しめたようです。もち上がりで、次年度も持てることになったので、またやってみたいと思いました。自分のできそうなところから、どんどん取り入れてやっていこうと思います。教科書の進める順番も変えていきたいと思います。なかなか難しいですが……。(女性)

学校研究で言語能力を高めることをテーマに、全教科一緒に研究を進めていくことになりました。他教科、生徒会、プライベート、etc……様々なところで生きてくる言語力をつけていかなければ……と焦っています。(女性)

【今後取り上げてほしいテーマ】

漢字指導法

読み書き関連指導

伝統的な言語文化+話すこと・聞くこと

年間指導計画の作成について

話すこと・聞くことを学年ごとにどのように区別して指導するか

漢字指導の方法

|

« 講座3「評価・評定から〈授業システム〉を決める~その思想と技術」森寛 | トップページ | 新年度 »

研究会報告」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1154987/34002360

この記事へのトラックバック一覧です: その他、セミナーの感想など:

« 講座3「評価・評定から〈授業システム〉を決める~その思想と技術」森寛 | トップページ | 新年度 »