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おやすみなさい。

「疲れを知らない子供のように時が二人を追い越してゆく/呼び戻すことができるなら僕は何を惜しむだろう」(「シクラメンのかほり」)

布施明の歌うこのフレーズが好きだった。

「過ぎた日を売っているバザールはどこですか。想い出のつづれ織り糸のとぎれたまま」(「幻想旅行)

久保田早紀の歌うこのフレーズも好きだった。

最近、「過去」にこだわらなくなった。だからといって「未来」にこだわっているわけではない。では、「現在」にこだわっているのかといえば、そんなこともない。

風邪気味である。こういう日は早く寝たほうがいい。おやすみなさい。

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